たおるがないとねれにゃい

21年間、うまれたときにママにもらったタオルがないと寝れない甘えんぼうな私と、世界で一番ステキな大好きな彼と暮らす日々

大好きな彼について『その①』

彼についてなんて書いたらきりがなさそうなので今日は今のお話。

彼は29才、私は21才で8才離れています。今は家賃6万の住み心地がとても良いどちらかというと田舎のアパートでふたり仲良く暮らしています。

ふたりとも自然が大好きで自然と共に生きよう!のタイプです。私なんて自然を心から愛しています!休日といえば(それこそ昨日は山登り)川に泳ぎに、釣りに・・車に乗って海にも行きますね~。

住んでいるところが最高の場所にあるので、川、山は歩いて行けて、海へは車で20分程。私は昔から「エルメスのバッグより自然がいい!!」と言っていたのでわざわざ町中の実家から出てここに住んでいます。

 

そりゃあ言われます。

「なぜ田舎に住むの?」

答えは簡単。

「人より自然が好き!お金より自然が好き!自然を何よりも愛しているの!」

 

 

そんな田舎で彼に出逢いました。運命チックな彼との出逢い。

彼とかめ(実家から連れてきた)とさかなたち(また紹介します)とミントとクリスマスローズ(育てています)と私で素敵なお家で暮らしています。

世界の誰よりも幸せと言えます!本当に文句なし!

 

 

・・・彼のことより自然についての愛を語ってしまった。